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NEWS & TOPICS

2022.04
新型コロナウィルスも徐々に沈静化してきた様子で、社会がようやく動き出してきた感じがします。その影響で、インフレが懸念されますが、今後ウクライナ情勢がこのインフレにさらに影響しそうです。原発はミサイル攻撃の標的のようなので、政府には、これを機に再生可能エネルギー開発、畜電池開発に力点を置いて、エネルギーの自給自足、地産地消に変更して経済等も含む安全保障の要にして欲しいものです。
2022.03
3回目ワクチン接種も進み、ようやく新型コロナ感染も収まりつつあるようです。欧州ではロシアのウクライナ軍事侵攻が激しさを増して深刻な事態となってきました。ウクライナには負けて欲しくないものです。
2022.02
新型コロナ感染拡大も終息しないうちに、ヨーロッパではロシアがウクライナに軍事侵攻を始めました。プーチンとその側近ならやるだろうと思っていましたが、今後、ロシアに対する大規模な経済制裁などが始まると思われます。ロシアをSWIFTから排除することはとても有効な手段であり、ロシア国民からプーチンに引導を渡せなければこの混乱は終息しないように思います。
2022.01
新年あけましておめでとうございます。皆様のご健康とご多幸をお祈りいたします。本年も宜しくお願いします。新年早々にオミクロン株の感染拡大が凄い勢いなので、驚いてます。本年も新型コロナの一年になってしまうのでしょうか。
2021.12
本年も新型コロナの一年でしたが、その中、ご芳情厚くお礼申し上げます。来年もよろしくお願い致します。東京の感染者も次第に増え始めており、オミクロン株の感染力を考えると年末年始に感染拡大しないか不安です。新型コロナがはやく終息して、来年が良い年であるよう祈念します。
2021.11
日本の新型コロナ感染者が急激に減少してひと安心です。ただ、オミクロン株が南アフリカで発生しており、その水際対策に、岸田総理が諸外国と同様に先手対応しており、ようやく日本の政治が機能し始めた感じがします。野党も立て直して国民のために頑張ってほしいものです。年末年始は12月29日から1月5日まで休みとなります。
2021.10
新型コロナ感染者が急激に減少して緊急事態宣言も解除されました。イギリスでは、新しいデルタ株による死者が増えているようで第6波が不安ですが、今月25日から業務時間を午前10時30分から午後5時とさせて戴きます。ご迷惑をお掛けしますが、ご理解のほどよろしくお願いします。
2021.09
緊急事態宣言が解除されましたので、リモート業務を終了したいと思いますが、10月1日からしばらく業務時間を午前11時から午後5時とさせて戴きます。
ご迷惑をお掛けしますが、ご理解のほどよろしくお願いします。
2021.08
暑中お見舞い申し上げます。
8月12日から8月16日まで夏季休暇となります。ところで、東京五輪では、日本の金メダル数が過去最多となってホームの優位性が顕著ですが、東京の感染者数も過去最多を更新して大変な事態になってきました。既にアメリカCDCは、既存ワクチンがデルタ株に効果が薄く、あと数回変異を繰り返せばワクチンを逃れる可能性を報告し、また、ネイチャーでも同様の報告がなされています。政府はワクチン接種を唯一の打開策と考えているようですが、大丈夫なのでしょうか。
2021.07
再び、緊急事態瀬宣言が発出されましたので、引き続き、業務開始時間を午前11時とさせて戴きます。ご迷惑をお掛けしますが、ご理解のほどよろしくお願いします。また、7月の東京五輪開催時期は、新型コロナ感染拡大が懸念されますので、7月26日から8月6日までリモート業務となります。この間は各弁護士宛てメールアドレスないし携帯電話にご連絡戴ければ幸甚です。新たな公的援助は一般事業者に全くないようで、菅政権は、緊急事態宣言発出も公助なしの自助だけのようです。これで政治と思っている体質も、はやく変わってほしいです。
2021.06
東京は、緊急事態宣言が解除されましたが、インド型の感染拡大も懸念されているため、引き続き、業務開始時間を午前11時とさせて戴きます。ご迷惑をお掛けしますが、ご理解のほどよろしくお願いします。政府は、IOCに逆らえず東京五輪開催を断行するようですが、7月、8月の感染者がどのくらいになるか、天秤にかけているのでしょうか。このままG7のうち、日本だけ経済回復が遅れそうで不安です。五輪で世界的な人流を巻き起こして南米、アフリカ、東南アジアなどの感染が長引けば世界経済も回復しないと思うのですが。
2021.05
3回目の緊急事態宣言が延長されたため、引き続き業務開始時間を午前11時とさせて戴きます。ご迷惑をお掛けしますが、ご理解のほどよろしくお願いします。東京の感染者数は減少していますが、インド株がいつ爆発的に拡大するか心配です。

熊谷章法律事務所 
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